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2006-03-27

さらにmarotのFF12(L)

アルシド濃いーー!!!!

感想おわり。



……うそです。
まあ、アルシドの濃さはみてみないと解らないので絶叫だけを送るとして。
今回もmarotのプレイリポート!!
今回もヴァンの馬鹿さが炸裂。
場の空気の読めない男ヴァン。女性に歳を聞いちゃうヴァン。シリアスな空気をぶち壊すヴァン。大僧正様にむかってとんでもない暴言を口走るヴァン……
ヴァンの阿呆!最高だ畜生!!!
こんなヴァンについてきてくれるパンネロは聖女のような女性だね。
フランの故郷の森での事件は、なんだか色々と悩ましくていい感じ。森の声が聞けなくなってしまったフラン。
バルフレア……、お前フランに何をしたんだ!?っとおもったけど、よく考えたらフランが森を出たのは50年前くらいっぽいから、バルフレアその頃まだ生まれてすらいないことに気づいた。
森はフランを森から奪ったヒュムを憎んでいるっていってたから、てっきりバルフレアがピンチかと思ってしまいました。
「あなたのためでもあるのよ」「焦っているでしょう?あなた意外と顔に出るのよ」、と熟年夫婦っぷりを見せ付けてくれたからフランが森を出たのにはバルフレアが関わってると見ていたんだけどなぁ……
そして破魔石を破壊する剣=覇王の剣を手に入れたアーシェですが、破魔石を砕こうとするとまたしてもラスラの影が。なんだか、このラスラ怪しいですよ、破魔石が自分を守るためにその人が失った大切な人の姿で幻惑しているのかもしれませんな。結局砕くことできず
力に魅せられがちなアーシェ、なにかとんでもないことしでかしてしまいそうな予感。大僧正様は死んでしまうし、アルシドは怪我するし、ラーサーは連れ帰られるし…
帝国にやたら詳しいバルフレアの正体がやっと見えてきました。そうか、シドの……(なんだか予想はしてたけど…)個人的にバルフレアは偽名で本名は「ミド」であること希望です。
しかし、ジャッジかぁ……ジャッジにしては弱かったような…。いえ、ジャッジはジャッジでも下っ端のジャッジだということなんでしょうね!(それでもエリートか…)
しかし、海をみてはしゃぐヴァンとパンネロが癒し系すぎて、きっとバッシュはバルフレアとアーシェがいい雰囲気だったときに二人に癒されてホンワカしてたんだろうな。
お~い!バッシュ、殿下に悪い虫がついてるよ~!
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theme : ファイナルファンタジーXII
genre : ゲーム

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『アルシド濃い――!!』が
『アルシンド濃い――!!』に見えました。
・・・ごめんね?
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